サエル 成分

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サエルのトライアルセットの内容は?成分や分量もわかりやすく解説

薬用美白化粧水

【有効成分】アスコルビン酸2−グルコシド、グリチルリチン酸2K
【その他の成分】水、BG、グリセリン、コウキエキス−2、アルニカエキス、マロニエエキス、ハトムギ発酵液、グリシン、アルギニン、セリン、リジンHCl、アラニン、ローズ水、グリコシルトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液、ローズマリーエキス、PEG(30)、POE水添ヒマシ油、水酸化K、PEG(80)、POE・ジメチコン共重合体、クエン酸Na、キサンタンガム、クエン酸、ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、ベンザルコニウムクロリド、シクロヘキサンジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、メチルパラベン

サエルの薬用美白化粧水にはホワイトローションクリアリストという名がつけられており、その名前からも分かるようにさらっとしたクリアな肌心地が特徴となっています。
さらっとしているので浸透性も高く、有効成分が肌の内部まで届いてくれます。この現象はウォータリーモイスチャーという浸透性成分の効果であり、この美白化粧水の効果を上昇させることに役立っています。また、肌につけると伸びるので1度に大量に使用する必要もありません。

 

毎日の使用する量によって変わりますが、一般的なペースであれば1ヶ月以上使えるとされており、コストパフォーマンスも抜群です。ビタミンC誘導体が入っており高い美容効果を発揮しつつ、つっぱり感がないのも人気のポイントです。無香料を始めとして肌に刺激を与えないように考慮されており、敏感肌の方でも安心して使用できます。つける瞬間に配合されている植物成分の香りが爽やかに匂いますが、嫌な香りが残ることはありません。

薬用美白美容液

【有効成分】アルブチン
【その他の成分】水、BG、濃グリセリン、PEG−8、グリコシルトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液、セイヨウノコギリソウエキス、デイ・リリー花発酵液、コウキエキス−2、ムラサキシキブ果実エキス、マロニエエキス、セラミド2、ハトムギ発酵液、グリチルリチン酸2K、ローズ水、ローズマリーエキス、グリセリン、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、キサンタンガム、オレイン酸ポリグリセリル、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、コハク酸ジエトキシエチル、フィトステロール、クエン酸、クエン酸Na、ポリアクリル酸Na、カルボキシビニルポリマー、セタノール、ジエチレントリアミン5酢酸5Na液、フェノキシエタノール、メチルパラベン

サエルの薬用美白美容液にはホワイトニングエッセンスクリアリストという名がつけられていて、メラニンを抑え込む効果が非常に大きいのが特長です。
しかし、この美白美容液の優れているポイントはそれだけではありません。角質を保護する効果が含まれています。これにより、炎症を起こしてしまったりといった肌荒れの予防にもなります。単なる美白効果だけでなく、肌を守ってくれるのが大きな長所です。

 

サエルの美白美容液にはアルブチンが含まれています。
アルブチンは厚生労働省が認めている美白成分であり、一定の効果には既に裏付けがあります。アルブチンを含む製品は決して珍しいわけではありませんが、サエルの美白美容液は敏感肌用であり、その点も優れたポイントと言えます。こちらも化粧水と同様にベタつきが少ないテクスチャーになっています。容器にも様々な配慮がなされており、1プッシュで調整しやすく出しすぎたりする心配が不要なのも嬉しい長所です。

薬用美白クリーム

【有効成分】アスコルビン酸2−グルコシド、グリチルリチン酸2K
【その他の成分】水、シクロペンタシロキサン、グリセリン、BG、POE・ジメチコン共重合体、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)、ジステアリルジメチルアンモニウムヘクトライト、ペンチレングリコール、コウキエキス−2、ムラサキシキブ果実エキス、マロニエエキス、セラミド2、ハトムギ発酵液、ポリメタクリロイル−L−リジン、ローズ水、ローズマリーエキス、α−オレフィンオリゴマー、水酸化K、ショ糖脂肪酸エステル、クエン酸Na、クエン酸、硫酸Mg、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

サエルの薬用美白クリームにはホワイトニングクリーム クリアリストと名付けられていて、寝ている間に肌を修復してくれます。

 

その効果を生み出しているのがムラサキシキブエキスです。付け心地も非常に優秀でウォータリーキャッチという処方がなされています。その性能の高さはまるで水が溢れ出るとまで表現されています。
一般的なホワイトクリームのイメージを変えるほどの潤いがあり、ビタミンC誘導体が含まれているところも大きな魅力です。